ストーリー

メディアファーストが求める『採用』とは

こんにちは!メディアファースト採用チームです。

「採用の仕事に興味がある」

そんな気持ちでこの記事を開いてくださった方へ。

今回は、求人作成や応募者対応といった一般的な仕事内容だけではなく、メディアファーストで働く採用担当の仕事について、少し違った角度からご紹介したいと思います。

採用担当の仕事は、応募者対応だけではありません

「採用担当」と聞くと、どんな仕事をイメージするでしょうか。

求人原稿を書いたり、応募者の方とやりとりをしたり、面接をしたり。

そんなイメージを持つ方が多いのではないかと思います。

どれも採用担当にとって大切な仕事です。

ただ、メディアファーストで採用の仕事に関わっていると、
少しずつ気づくことがあります。

それは、
採用担当の仕事は「応募者と向き合うこと」だけでは終わらない、ということです。

採用の仕事は、クライアントの成果につながっています

メディアファーストはWeb広告の運用代行を行っている会社で、
すべての仕事がクライアントの成果につながっていると考えています。

広告運用、デザイン、経理、採用。

担当している仕事はそれぞれ違いますが、目指している先は同じ。

クライアントにより良い成果を届けることを目指しています。

それは採用チームも例外ではありません。

新しいメンバーを採用するのは、単に会社の人数を増やすためではなく、クライアントに、より早く、より良い成果を届けられる体制をつくるため

どれだけ良い広告の知見や仕組みがあっても、それを実行するメンバーがいなければ、
クライアントに成果を届けることはできないからです。

必要な人材を採用し、その人が力を発揮できる環境を整える。

そうやって会社としてできることが増え、クライアントの事業も少しずつ前に進んでいきます。

採用はクライアントの成果をつくるための、大切な入り口のひとつなのです。

採用担当から、広告の仕事に挑戦!?

メディアファーストには、役割を決めつけすぎず、興味や適性に合わせていろいろな仕事に挑戦できる環境があります。

実際に、採用担当として仕事を始めたあと、採用業務と並行して広告の仕事に関わっているメンバーもいます。

採用の仕事をしながら、近くで動いている広告チームの仕事を見ているうちに、

「広告の仕事も、少しやってみたいかも」

そんなちょっとした興味からです。

実際に広告の仕事へ挑戦すると、その経験が採用の仕事にも生きてきます。

候補者の方に会社の仕事内容や魅力を伝えるときも、
自分自身がクライアントの成果に関わった経験があるからこそ、
より具体的に、実感を持って伝えられるようになれるのです。

もちろん、採用の業務に専念することもOKです◎

『自分が、メディアファーストでどうなりたいか』でいろんな働き方や経験ができます。

採用の仕事を入口に、可能性を広げてみませんか

採用のお仕事を極めるもよし。

採用の仕事を入口に、クライアントや会社への理解を深めながら、
自分の可能性を少しずつ広げていくのもよしです。

未経験からの方も大歓迎です!

実は、今メディアファーストで採用を担当しているメンバーは、
全員が未経験から採用に携わっているんです。

だから、少しでも「採用の仕事に興味がある」ならそれでOK!

お気軽にエントリーorミートアップ参加してみてください♪

あなたと一緒に働けることを
楽しみにしています。