ストーリー

【完全公開】応募から仕事スタートまで。メディアファーストの流れをご紹介します

こんにちは。メディアファーストの採用担当です!

今回のストーリーでは、

応募したら、その後はどんな流れで進むんだろう?
「実際に仕事を始めるまでには何をするの?」

そんな疑問にお答えしていきます。

こんな方に読んでほしいです。

・応募を考えているけれど、働き始めるまでの流れが分からず不安な方
・未経験でも本当にスタートできるのか気になっている方
・応募後にどんなステップがあるのか事前に知っておきたい方

応募を迷っている方の参考になれば嬉しいです。

応募したら、すぐに仕事が始まるわけではありません

募集を見て興味を持ったものの、

「応募後は何をするんだろう?」
「いきなり業務が始まるのかな?」

と不安になる方もいると思います。

メディアファーストでは、応募後すぐに稼働スタートという流れではありません。

選考を行い、合格後にはWCMやオリエンテーションを実施したうえで、少しずつ業務に入っていきます。

選考期間は1か月前後が目安です。

応募から稼働開始までにはいくつかのステップがあり、段階を踏みながら進めていく形になっています。

流れが見えているだけでも、安心できる方は多いのではないでしょうか。

応募後はどんな流れで進むの?

まずは選考からスタートします。

職種によっては課題やテストがあり、その後に面談やヒアリングシートへの回答をお願いしています。

確認しているのはスキルや経験だけではありません。

これまでの考え方や働き方、メディアファーストとの相性なども含めて見ています。

経歴だけで判断するというより、

この環境で力を発揮できそうか

という視点を大切にしている会社です。

選考を通過したあとは、WCMや面談を通して担当業務を決めていきます。

どんな仕事から始めるのか。
どんな業務が合いそうか。

そうしたことを相談しながら、一人ひとりに合わせて進めていく流れです。

合格した瞬間に担当業務がすべて決まっていて、そのまま走り出すわけではありません。

まずはお互いに確認しながらスタートしていきます。

合格後は何をするの?

合格後にまず行うのは、仕事を始めるための準備です。

オリエンテーションやWCMを通して、

・会社の考え方
・業務の進め方
・使用するツール
・コミュニケーション方法

などを確認していきます。

そのうえで、担当する仕事について理解を深めながら準備を進めていきます。

また、前任者や先輩スタッフがいる業務については、このタイミングで引き継ぎも始まります。

Zoomや画面共有を使いながら進めるため、

「説明だけ聞いて終わり」

ではなく、実際の作業を見ながら覚えていける形です。

一度にすべてを引き継ぐわけではなく、少しずつ進めていくので未経験の方でも取り組みやすくなっています。

最初の1か月はどんな感じ?

応募を検討している方が特に気になるのが、この部分かもしれません。

メディアファーストでは、最初の1か月は比較的業務量を抑えています。

これは仕事に慣れるための期間でもあるからです。

オリエンテーションを受けたり、引き継ぎを進めたりしながら、会社の進め方や担当業務を理解していきます。

いきなり大量の仕事を抱えることは基本的にありません。

まずは取り組みやすい業務から経験しながら、少しずつできることを増やしていくイメージです。

職種によって内容は異なりますが、最初から難易度の高い判断を求められることは少ないので安心してください。

最初につまずきやすいポイント

仕事を始めたばかりの時期によくあるのが、

早く戦力にならなきゃ

と焦ってしまうことです。

でも最初は分からないことがあって当然です。

まずは仕事の流れを理解し、前任者や先輩スタッフのやり方を知ることが大切になります。

逆に、

待っていれば全部教えてもらえる

と思ってしまうのも注意したいポイントです。

メディアファーストには引き継ぎやサポートの仕組みがあります。

ただ、その中で少しずつ自分から確認したり質問したりする姿勢も大切にしています。

分からないことをそのままにせず、自分から動いてみる。

そうした積み重ねが、仕事を覚える近道になります。

流れが分かると、不安も小さくなる

応募前は仕事内容だけでなく、

自分がどうスタートするのか

が見えないことに不安を感じる方も多いと思います。

メディアファーストでは、

応募

選考

合格

WCM・オリエンテーション

引き継ぎ

少しずつ稼働開始

という流れで進んでいきます。

最初の1か月は、仕事や環境に慣れていくための期間です。

いきなり完璧を求められるわけではないので、未経験の方でもスタートしやすい環境になっています。

少しでも気になっている方は、ぜひメディアファーストの募集へ応募してみてください。

流れが見えた今なら、最初の一歩も踏み出しやすくなるかもしれません。